齋藤 眞之助
石川ジム立川
—
日本ライト級タイトルマッチ / 日本ライト級王座挑戦
PROFESSIONAL BOXER 角海老宝石ボクシングジム / ライト級
角海老宝石ボクシングジム所属のプロボクサー・村上雄大の公式サイトです。
あと一歩を、
超える。
02
03

JAPAN LIGHTWEIGHT #5
熊本県熊本市で生まれ育ちました。秀岳館高校でボクシングに打ち込み、アマチュアで35戦。もっと強くなりたい、その一心で東京に出て来て角海老宝石ジムに入れていただき、2021年1月にプロデビューしました。
180cmという身長は、ライト級では武器になります。左構えから距離をつくって、ジャブを重ねて、相手の嫌がることを10ラウンド続ける。派手なKOはありません。プロ6勝はすべて判定勝ちです。それでも、最後まで立って勝ち切ることが自分のボクシングだと思っています。
2023年12月、初めて日本タイトルに挑戦しました。2025年5月の王座決定戦は、10ラウンドを闘い抜いてドロー。そして、2026年8月のタイトルマッチでは、負けてしまいました。あと一歩のところで、まだベルトには手が届いていません。
悔しさは全部、持っています。それでも、やることは変わりません。また明日から練習を始めるだけです。次こそベルトを巻くために、リングに戻ります。
村上 雄大
04
05
タイトルマッチ・王座決定戦・挑戦者決定戦(勝敗を問わず表示しています)
石川ジム立川
—
日本ライト級タイトルマッチ / 日本ライト級王座挑戦
大橋
0-3
日本ライト級王座決定戦 / 日本ライト級王座挑戦
91-99 / 90-100 / 90-100
オキナワ
0-0
日本ライト級王座決定戦 / 日本ライト級王座挑戦
95-95 / 95-95 / 95-95
帝拳
2-1
日本ライト級挑戦者決定戦 / 日本ライト級挑戦権獲得
75-77 / 77-75 / 77-75
T&T
3-0
—
78-74 / 77-75 / 77-75
オキナワ
0-3
日本ライト級タイトルマッチ / 日本ライト級王座挑戦
92-98 / 93-97 / 93-97
駿河男児
3-0
—
78-73 / 79-72 / 80-71
M.T
3-0
—
50-46 / 50-46 / 50-46
川崎新田
3-0
—
57-55 / 58-54 / 58-54
帝拳
—
—
M.T
3-0
プロデビュー戦
39-37 / 39-37 / 39-37
06
07
次戦の告知、試合の結果、日々の練習の様子は
InstagramとXでお知らせしています。
08
SPONSOR RECRUITMENT
村上雄大の挑戦を支えてくださるスポンサー様を募集しております。
トランクス・ガウンへのロゴ掲出、公式サイトへの掲載、SNSでのご紹介など、
ご要望に応じたプランをご提案いたします。まずはお気軽にご連絡ください。